自社の強みを売上につなげる!「実践アブリダスマーケティング」byブレークスルーアカデミー

『自分たちらしい経営』をあぶりだす「アブリダスマーケティング」のブレークスルーアカデミー代表大西のブログです。工務店のホームページ制作、パンフレット制作、理念づくりをきっかけに、工務店の売上アップをお手伝いしています。

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おすすめの本

地場工務店の経営戦略の命綱でもある「USP(使命)」。ホームページ、チラシ、営業トーク、社内評価、店構え等々、すべての根っこになる大事な言葉です。弊社のコンサルティングでも、「USPの発信」だけでなく「USPの浸透」を大きなテーマとして掲げていますが、得てして夢見
『理念を社内に浸透させる【2017日目】』の画像

最近、AI関連の本が面白くて書店にあればついつい衝動買いしてしまいます。その中でもこの本は特に興味深く読めました。(まだ途中ですけど)AIは決して万能ではなく、莫大なビッグデータを活用した「論理・確率・統計」は得意だけど、そこに隠された意味や文章の文脈を読み
『AIと人【1998日目】』の画像

昨日の帰りの新幹線の中で、話題になっている本を読みました。「行動経済学」を分かりやすく漫画で書いたヘンテコノミクスです。行動経済学とは人間の心理と経済をかけ合わせた学問。例えば、490円と390円の弁当なら390円の方がずっと安く見えるのに、同じ100円の差額でも49,
『ヘンテコノミクス【1971日目】』の画像

マーケティングの世界では男性と女性にアピールする方法は違います。誰もが知っているところでは男性向け・・・データやスペックで売る女性向け・・・イメージで売る男性向け・・・論理的に伝える女性向け・・・共感を伝えるなどが挙げられます。頭では分かっていても、実際
『なるほど~【1883日目】』の画像

少し古い本ですが本屋で目についたのでタイトル買い。弊社のクライアントさんは中小企業の方ばかりですし、そもそも弊社自体がどっぷり小さな会社なのでこの手のタイトルの本はどうしても気になります。 …ちなみに、「小さな会社」というタイトルだとすごくニッチなターゲ
『頭の良い人の見分け方?【1813日目】』の画像

日本史好きの私のお気に入りの本を連発してくる作家の磯田道史さん。映画「殿、利息でござる!」の原作本である「無私の日本人」を読んでからハマりました。移動中にビジネス書以外の本を読みたくなったときは、駅の書店で真っ先に磯田さんの本を探してしまいます。今読んで
『疑う=好奇心【1810日目】』の画像

情報誌やチラシ作成の研修をしていると図解が苦手な工務店さんが多いことに気付きます。本業の建築では、図面やパースやプレゼンボードなどを用いて分かりやすく視覚化しているのですが、自社で販促ツールを作るとなると文章ばかりになってしまう。その主な原因は・どうやっ
『図解【1802日目】』の画像

同じ趣旨のことを聞いても、質問の仕方ひとつで回答がガラッと変わる。そんな本を読んでいます。例えば遅刻した相手に対して、「【なんで】遅刻したの?」と【Why】を聞けば、「電車が遅れて…」と言い訳が返ってくる。ところが「【どうしたら】時間通りに来れる?」と【How
『信頼【1791日目】』の画像

司馬遼太郎の「関ヶ原」や山田芳裕の漫画「へうげもの」を読んで以来、石田三成の実直ゆえの不器用さに心惹かれる大西です。最終的に負け戦をしてしまったのでリーダーとしては失格なんですが、周りがなんと言おうと自分なりの「信」を貫いたあたりもの凄く純粋な人だったの
『学ぶ【1768日目】』の画像

2012年初版なのになぜか今頃本屋で平積みになっていたこの本。 表紙のタイトルを見た瞬間に衝動買いしてました。私が不動産の営業をやっていた時は、家を建てるお客さんから「予算は3,000万円しかないんです」「月々の支払いは10万円に抑えたいんです」「リビングは広い方が
『疑う【1748日目】』の画像

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