自社の強みを売上につなげる!「実践アブリダスマーケティング」byブレークスルーアカデミー

『自分たちらしい経営』をあぶりだす「アブリダスマーケティング」のブレークスルーアカデミー代表大西のブログです。工務店のホームページ制作、パンフレット制作、理念づくりをきっかけに、工務店の売上アップをお手伝いしています。

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マーケティング

チラシやホームページなどで使う機会の多い「キャッチコピー」。目的はもちろん「ん?どういうこと?」と興味を持ってもらって、続きを読んでもらうことにあります。 でもキャッチコピーづくりはコピーライターという専門職が成り立つぐらい難しいスキルなので、日常業務をこ
『工務店のためのキャッチコピー実例1【2210日目】』の画像

かなり面白い本でした。博報堂のスピーチライターである著者が『伝わる文章の書き方』についてまとめたもので、シンプルながらも「おお、なるほど」と納得できる内容がてんこ盛り。特に私が膝を打ったポイントがこちら。「接続詞」を使うコツは、「”が”禁止」と「定型文」
『「が」禁止【2200日目】』の画像

最近セミナー等で触れることが多くなってきたので、数年ぶりに神田先生のこちらの本を読み直しています。2002年に発売されたマーケティング本で、もう数え切れないぐらい何度も読んだり人に貸したりしてるので表紙もどこかに行ってしまいましたが、改めて読んでみると20年前
『改めて【2177日目】』の画像

住宅を建てる人口のボリュームゾーン減少と持ち家に対する価値観の変化によって、新築着工数が激減することが確定している住宅業界。そんな厳しい業界で小さな地場工務店が生き残っていくために絶対に必要な条件として弊社が提唱しているのが「応援される工務店」になること
『応援される会社【2147日目】』の画像

みなさんは「タイポグリセミア現象」という言葉をご存知ですか?わはがいは ねこあでる。なえまは まだない。どこでうれまたか とんと けんうとが つかぬ。なんでも うすらぐい じめじめしとたころで ニャーニャーないていたとこだけは きおくしいてる。夏目漱石の
『なんなとく よてめましう ふしぎ【2127日目】』の画像

東京駅の本屋さんでとびきり目立っていたこの本。経営者向けのビジネス本や自己啓発本は山のようにあるので「またその類の本か…」と一度は素通りしたんですがなんだか妙に気になる。こういう感覚の時は長く読める自分的名著に出会えることが多いので買って読んでみました。
『恐るべき文章力【2067日目】』の画像

USPを作る上で最も大切なのが「応援される想い」。他社とあまり変わらない家づくりをしている工務店さんにとって、お客さんから「どこで建てても家はほとんど同じ。 それなら値段の安い方で…」と思われることが一番つらいことだと思います。それを「どこで建てても家はほと
『想いで差別化【2059日目】』の画像

一時は会社を大きくする計画を立てて公言もしていたものの、なーんか心の奥底でモヤモヤしていた自分がいるのですが、妙に気になる本を書店で見つけてしまいました。んーーーーーーすごく納得できるんですよねぇ・・・。小さな会社が万能なワケではなく、あくまでそういう選
『考える・・・【2043日目】』の画像

目立つデザインとは、『余白が多い』もしくは『ごちゃごちゃしている』では語れないというお話をしました。※前回の記事「目立つデザインとは?1」今回はその理由について解説します。まず、チラシや情報誌のデザインは何故目立たないといけないのか?について。消費者の反応
『目立つデザインとは?2【2036日目】』の画像

チラシや情報誌の研修を行なっていると・余白が多い方がいいのか?・情報を詰め込んだ方がいいのか?という質問を頻繁に受けます。その答えとなるちょうどいいサンプルがあったのでご紹介したいと思います。とある日の新聞広告です。下段にいくつか広告が掲載されていますが
『目立つデザインとは?1【2035日目】』の画像

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